妹が射精に興味を持ってしまい

4月 18

妹と一緒にお風呂に入っていました。
ちなみに、僕は18歳で、妹は15歳です。
未だに一緒にお風呂に入っていることについては、ツッコマないでください。
いつものように、妹と湯船に浸かっていると、妹が「ねえ、お兄ちゃんのおちんちん、触ってもいい?」と言ってくるのです。
僕は、「い、いいよ」と戸惑いつつも、妹にチンポを触ってもらいました。
もちろん、妹に触られたことで、僕のチンポは一気に勃起してしまいました。
「うわ〜凄い、もっと触ったら、もっと大きくなるかな?」と言って、さらにチンポを触ってきます。
すっかり僕のチンポはフル勃起してしまいました。
そしたら妹が、「よ〜し、今度はチンポを擦ってみるね」と言って、僕のチンポを手コキし始めたのです。
僕は、女性に手コキされるのは初めてだったので、あっという間に感じてしまい出会い系射精してしまったのです。
チンポから精子が飛び出るのを見て、妹が凄くびっくりしつつも、「面白〜い」と言って、すっかり興味を示してしまったのです。
その後も、妹と一緒にお風呂に入るたびに、チンポを手コキされます。
チンポから精子が飛び出るのに、すっかり興味を持ってしまった妹は、僕が射精をするたびに、大喜びするのです。

幸福な顔

3月 20

「○○(私)って、何時も幸せそうな顔をしてる」と、友達に言われるようになってここ数年。
その言葉を聞くと、純粋にうれしいなという気持ちになるのです。
きっとそんな顔で居られるのは、彼のお陰なのだろうと思うのです。
彼と知り合った時、彼にはお付き合いをしている女性が居ました。
ですので、それを知った時点で恋愛感情など抱いていなかった私。
そうした意味では線引きをキチンと出来ていたのです。
・・・のはずが、彼と交流を重ねていくうちに彼に対する思いが募っていく自分を感じ始めました。
その時の罪悪感のような背徳感のようなものは独特なもので自分自身をとても責めましたし苦しめました。
しかし、彼に告白はせずとも「思うだけ」思って居たいと考えるようになってからは随分と心が穏やかになったような気がします。
それから1年以上が経過して、彼は恋人と別れました。
暫くは彼とはそのままの関係で居たけれど、やはりフリーになった彼にアプローチをしたいという気持ちも芽生え私は徐々に彼に対して気持ちを伝えていくようになったのです。
努力というほどでもないのかもしれませんが、私にとっては立派な努力でした。
そんな日々があっての交際でしたので、友達から「幸せそうな顔」といわれることにより一層の喜びを感じていたのかもしれません。

モヤモヤ

3月 18

何となく頭がモヤモヤする。
それは、体調が悪いわけでも大きな悩み事を抱えているわけでもありませんでした。
ただ、毎日ボンヤリとしてしまって今まで上手くはかどっていた作業たちも滞りがちになっていきました(汗)私はもしかしたら、さぼり癖があるのかもしれないとも考えましたし今まで出来ていたものがどうしてこんなにスローなペースでしか出来なくなってしまったのだろう?そう考えると歯がゆさも感じましたし、それが行き過ぎれば全てを放置したいような気持ちにもなりました(苦笑)そんな私ですが、よくよく感がてみると私がモヤモヤとし始めたのは彼との出会いがあってからでした。
友達として程よい距離を保ちつつ交流していたのですが徐々にその距離も縮まっていくようになり、それと比例してモヤモヤガ増していったのです。
「恋の病」というものがどういうものかは分かりませんが、もしかしたらそれに侵されていたのかもしれませんね。
ただ方向性を変えてみれば、方向性を変えたいからこそのモヤモヤ。
ですのでアンテナも敏感になっていると思いましたしその気持ちを彼に見せていっても良いのではないかと自分の恋愛感情を「ありのままに表現する」という事を考えるようになりました。
時間はかかりましたが、それから数ヶ月。
彼と私は交際するに至ったのです。